重箱の消し炭

The Untitled Charcoal's HOmepage

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日記 1108

合戦を振り返ってみようのコーナー

ぶしょう:関羽/馬超/張飛
落心壱 沈黙壱 矛落壱 強振壱 強振弐
止脚壱 索敵弐 疾駆参 徒疾弐 徒疾参

関羽と張飛の火炎柱改が恐怖、もっと言うと張飛そのものが恐怖
結果的に3陣は張飛と連合が近づくことはあまりなかったが1陣の関羽には追い回された
回避の構えというフェイントに釣られると肝心の火炎柱を止められない恐れがあるので怖い
矛落としで破竹之勢は止められるといえ4桁ダメージは必至なのでやはり止めるべきだろう
張飛は捨て身なので止めるというか消さないと豹頭環眼でひどいことになる、これが恐怖の所以
馬超は強振0で構わないのだがどたばたしており実装をいじるヒマはなかった

やはり進撃戦最大の敵は人数制限だろう、2陣に入れないのは困る
迅速なキャラチェンジに備え終了際には範囲攻撃をもらったり、
客将や武将にちょっかいを出してはならない、要するに戦闘状態になるとマズイのだ
万一敵にちょっかいを出したら殺すか殺されるまで漢の勝負、すぐ殺せる/殺されるのなら乱入歓迎
さらに戦闘中の味方に回復波や徒党疾駆を使わないようにしなくてはならない
これが難しい、というか槍の存在意義の90%が封じられる
終了間際は必要が無いなら停戦でいいよもう、と本気で思ってしまう
次の陣に進撃するためには進撃態勢をちゃんと取れということだろうか
めんどくせえ


今日は呉戦
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