重箱の消し炭

The Untitled Charcoal's HOmepage

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日記 1114

合戦を振り返ってみようのコーナー、なんだけど…

1陣
2陣
3陣


どういうこっちゃ






以下事件についての供述
昨日は呉戦、地形は湿地はなかった
(地形についてはこの程度の認識、いかに湿地が疎まれ忌み嫌われ恐れ戦かれているかがわかる)
武将は周瑜/孫尚香/孫権と、孫策をハブった一族構成
おそらく中秋節で仲がこじれたままだったのだろう

どうでもいい妄想をかましたところで昨日の技能

スタン 1
ディストラクテッド 1
ディスアーム 1
ドッジ スタンス 2
クイック ヒール 1
マイティ スイング 2(3陣はスレトニング シャウト 2)
パージ ステルス 2
ダッシュ 3
グループ ダッシュ2
グループ ダッシュ3


・・・あ、このブログは『三國志online』についてのブログですよ!ねんのため!
宣言どおりだが大胆にも1、2陣からドッジ スタンスを使用
マイティ スイング1本構成は結果的に失敗と言っても差し支えないかもしれない
見えてる範囲で止められないというのは個人的には大失敗
(ミスったりどうでもいいの止めることはあるけど)

3陣のスレトニング シャウトも効果があったとは言い難く、
陣形後にぶつかる時気力回復の意味でやるにはいいかもしれないのだが、
ドッジ スタンスの関係上クイック ヒールはほぼ必須、そうなると枠が無いのですよ
しかしマイティ スイングは2本欲しい、それに至るまでの経緯はまた今度
というか、技能枠いじりについての話はこれ以上書くと量が肥大化するので今度






今回の主題は2つ、ここまで書いといてまだあんのかよと思うかもしれませんが
まだ本題にはほとんど触れられて無いのですねこれが参ったねまったくね早く書こうねうん


・その壱 「ドッジ スタンスはどうだったか」
超避けた!当たらなきゃどうということはなかった!
なんてことは戦闘不能回数から見ても有得ないというかそこが主目的ではなく、
要するに「標的度」なのです、これで敵将引き連れえんやこら、が目的

結果としては65点というところだろうか、
それなりに武将や兵士が絡んでくるようになり多少布の皆様の被害は軽減できた
…と思うが実際狙われる立場になったことがないからよくわからないので
そんな時点で絶大な効果ではないのかもしれない

むしろ問題はそこではなく、意外と敵兵敵将が強くてたびたびピンチになったことと、
前述の通り「兵士が」絡んでくるようになった、これが大問題

なんといっても砦や関、城にいる「弓兵」、こやつらの索敵範囲に入るとハリネズミにされる
タゲを外すにはよほど離れるか死ぬかしか無く、
リムーブ デバフやらエリア ヒールやらグループ ダッシュを使ってる以上、
弓兵のタゲを持ってる不特定多数の味方と合同戦闘状態になるわけで、標的を集めるわけで、
こっちが遠くまで離れないもんだから全ての行動で弓兵連中の怒りがマッハになるわけで、
こちらの寿命が敵の射撃でマッハで悲しみが鬼なった(リアル話)
いかに黄金の炭の塊で出来ている戦術といえどもカカッとバックステッポせざるを得なかった
というか何回か集中砲火されて死んだ、まあ致し方なし
こういうところからクイック ヒールは必須、狙われてる人のタゲも取れるかもしれないしいいことだらけ

「ランカー」たる周瑜を釣ることもありましたが敵は途中で連弩車を狙いにいったため釣果は微妙
武将を釣る場合、
「技能止められない距離にいると技能飛んできて死ぬ」
「技能止められる距離にいると殴られ続けて死ぬ」

というジレンマを抱えることになってしまうのですよね
結論としては
「どの道死ぬんだから離れて持ってけるだけ持ってって一人で死ね」
どうせ誰が釣ってもそのうち誰かしら犠牲者が出るわけですからね、被害は少ないほうがいい
超ダッシュすれば詠唱中に射程範囲外ということにもなるかもしれないのでこれがベターでしょう


と、武将釣りの話になるともっと書けそうなのですが第一の話題はここまで
もうちょっとだけ続くんじゃ






・その弐「自慢厨乙」
冒頭のアレについて。
なんでこんなことになってしまんだろうかの考察。

ポイント源になってるのはエリア ヒールと、陣形技能のグローブ オブ リジュヴェネイションと、
同じく陣形技能のブレッシング オブ プロテクション、要するに回復なのは確定的に明らか
陣形技能の前者はこちらが能動的にできるものではなく、
ゾウタン ジンケイの党首の独断でいただいたもの
ありがとうございます
とはいえ、いつもではないにせよ機会さえあればそれなりにかかっていたはずの前者
なんで今回に限って?回数が多かったから?それとも味方が密集してたから?

今回は環境も特殊であった
某連合が休みな都合でこちらの連合が満員御礼満漢全席であり、
範囲回復系が得点を取りやすく、かつ火力職が敵の取り合いで低迷気味というのもあろう
とはいえ後者の理由は順位の相対的上昇の説明にしかならず、
個人得点は回復によるものであるため、スコアの説明にはならない

1陣に限ってはゾウタン ジンケイの党首でブレッシングをかける機会が非常に多く、
敵の突撃に備えて既に軽く燃えている状態や撤収前などで大きくみんなを何回も回復できたから、
というのがあると思う
1陣段階ではそういうもんなんだと思っていた、おかしいとは思いながらも

そして2陣以降は普通に党員として参加となったのだが、
リジュヴェネイションをいただくことがあったのはここからである
そして3陣のスコアである

うーむ?確かに2陣関では3陣草原ほど野戦にはならなかったからであろうが…
それにしては1陣がひっかかるのである、なんてったってリジュヴェネイションなし

今までやってないことをやって、
かつ今までどおりの動きをして、
この結果、となると、カギは「今までやってないこと」






「点数計算って標的度の上昇効果で増えてない?」





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